民事訴訟
By admin
利息制限法を越えたグレーゾーン金利の過払い金返還請求で、
貸金業者との直接請求交渉が不備に終わった場合は、
民事訴訟を起こす事になります。
と数千円から数万円の金を振り込ませ、
そのまま逃亡する融資詐欺という連中も実在します。
http://www.aarailroad.com/
http://www.apisbp.com/
http://www.rotarydistrict7680.org/
こんな感じです。
ただ、こちらが素人だと思って舐めて掛かり、
それでも取引履歴を開示しない業者も最近は居るようですので、
そうなった場合はホントに監督官庁に訴えるという手段しかありません。
これは「買取屋」とも言われるクレジットカードの現金化の方法をするように見せかけて、
利用者を騙して商品を騙し取る手口ですが、
現在現金化の主流になっているキャッシュッバック方式に比べて、
高い還元率を設定できない上に、クレジットカードの利用規約にも違反している現金化方式ですので、
こうした方式で現金化をする業者そのものがすでに怪しいので、
こうした方法で現金化するという現金化業者を利用するのは辞めた方がいいでしょう。
そんなわけで現金化業者で即時入金は標準であり、
むしろそうしたサービスを提供できない業者は外した方がいいでしょう。
また、優良現金化業者というのは、
ただ利用者から手数料を貰って稼ぐ事だけを目的にしている業者ではありません。
改正貸金業法の総量規制は、
貸金業者が個人に対して年収の3分の1を越える融資をすることを禁じた法律ですが、
その影響は金を貸せなくなった貸金業者より、
金を借りられなくなった一般の融資希望者の方が大きいかもしれません。
ということは、還元率が高ければ高いほど優良な現金化業者だという事ですが、
何でも高ければいいというモノではありません。
